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防火性能の高い家づくり

都内で土地を探す場合、希望の大きさの土地に巡りあうことは、なかなか難しいですね。どうしても、狭小地が多くなります。狭小地に住宅を建てて、日当たりや風通しが悪くならないのか心配だという声をよく聞きます。
そこで、狭小地でも、日当たりや風通しのいい家をつくるポイントをまとめました。

住宅密集地では、家と家との間が狭いため、側面から採光は難しくなります。
しかし、吹き抜けを利用して上部から採光を確保することができます。

通風も吹き抜けなどの高低差を利用することで、自然の風の流れを作り出すこともできます。

また、住宅密集地では、災害時の火災になった時のことも考えておく必要があります。隣家が火事になったとしても、隣家の火事が燃え移らないように、防火性の高い住宅にすることも資産を守るという点では大事ですね。
清菱建設で建てる住宅は、全て省令準耐火以上の防火性能を持っているので、普通の木造住宅に比べて、防火性能が向上しています。
そのため、火災保険も一般的な木造に比べて安くなります。

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